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食品・家庭用品

紙緩衝材の特長

  • 機械が高速で動作しますので、梱包作業のスピードアップと工数の削減を図ることができます。
  • ロール紙または紙パックで納品したものを、現場で機械を使って緩衝材に成形するため、在庫場所を圧縮できます。
  • 紙は、柔軟に形状が変化し、摩擦で動きを抑えることができますので、複雑な形状のすき間ができる集合梱包にも最適です。
  • 接着剤やホチキス等を使用しておらず、純粋に紙のみで構成された緩衝材ですので、そのままリサイクルに出すか、可燃ごみとして処理が可能です。
  • バージンパルプの用紙を使用しているため、再生紙のような不純物を含まず、食品の包装にも安心してお使いいただけます。(Greenline用紙を除きます。詳細はお問い合わせください)

動画

紙緩衝材とエアバッグの比較

紙緩衝材とエアバッグの比較動画

梱包例

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装置名 用途 用紙
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Geami 製品の包装 ロール紙、切り込み入り

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