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航空部品・宇宙開発用部品

紙緩衝材の特長

  • 多種多様な部品を、現場合わせで迅速に梱包できます。
  • 他の資材と比較して、高い緩衝力を発揮します。
  • ロール紙または紙パックで納品したものを、現場で機械を使って緩衝材に成形するため、在庫場所を圧縮できます。
  • 梱包手順書を作成し、ご提案しますので、作業の標準化を図ることができます。
  • 接着剤やホチキス等を使用しておらず、純粋に紙のみで構成された緩衝材ですので、受領側も産業廃棄物としての処理が不要で、そのままリサイクルに出すか、可燃ごみとして処理が可能です。
  • ATA-300(米国航空輸送協会規格)認定を取得していますので、海外の航空機メーカー向けの梱包にも安心してご利用いただけます。

梱包可能な製品

    • タービンブレード
    • インペラ
    • 油圧シリンダ
    • その他、航空部品・宇宙開発関連製品部品全般

梱包例

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この他にもさまざまな部品の梱包実績があり、他の梱包緩衝材との比較を含めた落下試験結果レポートをご提出可能です。また、御社の製品に合わせた梱包手順書の作成もご相談に応じます。詳細はお問い合わせください。

お薦めする製品

装置名 用途 用紙
PadPakSR 20kgを超える部品の緩衝 ロール紙、2層、70/70 g/m2
PadPakLC 10kg前後の部品の緩衝 折りたたみ紙パック、単層、90g/m2

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